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院長紹介

私と接骨院について

院長プロフィール


橋本 文貴(はしもと あきたか)


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生年月日

1982年(昭和57年)12月14日

出身地

大阪府堺市

趣味

筋トレ・スイーツを食べること
カフェ、雑貨屋めぐり

これからインタビュー形式で自己紹介していきます!


Q.柔道整復師を目指したきっかけを教えてください。


大学1年生の時、アメリカンフットボールの試合中に膝の靭帯断裂という大ケガを負ってしまいました。

手術・リハビリを経て翌年のシーズンに復帰したのですが、今度は逆の膝の靭帯を断裂してしまったんです(苦笑)

このケガがきっかけになり、この道へ進むことを決めました。
アメフトプレー

Q.なるほど、だからスポーツ選手を専門に診ているんですね?


現役時代
そうなんです。大学ではアメリカンフットボールをしていましたが、実は小学校から高校までの10年間はサッカーをしてたんです。

サッカーをしていた時も、手首を骨折したり、成長痛に悩まされたりしていました。

今考えると、この経験はケガや痛みに悩む人の気持ちを知るためにあったのかもしれませんね(笑)
この経験があるからこそ、スポーツでのケガに悩む方の力になれると自負しています。

Q.これまでの経歴を教えてください。


まずは高校時代にお世話になったトレーナーさんに相談に行きました。
接骨院の先生でしたが、オリンピックのトレーナーも務めるまさに「ゴッドハンド」。
選手のみならず、親御さんからの信頼も絶大な先生でした。

その先生の下で修行を積みながら、専門学校に通うという生活を3年間続けました。

資格取得後は、整形外科のリハビリ室や、1日100人を越える患者様が来院される接骨院で修行を積み、2012年2月にりっとう手原接骨院を開院しました。

Q.どんな方に来ていただきたいですか?


スポーツ選手の中でも、特に学生アスリートに利用してもらいたいですね。今までケガをして痛みがあるのになかなか休めなかったり、成長痛だから仕方ないと諦めている子どもをたくさん見てきました。

そんな学生アスリートの助けになりたいですし、学生の頃から身体を労わる習慣を身につけてほしいんです。
ケガでスポーツができないということが一番辛いですからね。
monshin (800x533)

最後に、来院を迷われている方へのメッセージをお願いします!


hashimoto (454x800)
最後までお読みいただきありがとうございました。

ここまで読んでいただいたということは、あなたは現状に不安を抱えておられるのだと思います。

その不安には必ず原因があります。
私はその原因を突き止め、あなたの不安を解消するお手伝いができます。
不安を解消して楽しい人生を送りませんか?

私と二人三脚で一緒に良くしていきましょう!
全力でサポートすることをお約束します。