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野球肘(内側上顆炎)

 ボールを投げると肘の内側が痛む。

 病院で野球肘と診断された。

 安静にしていると痛みはおさまるが、投げ始めるとまた痛んでくる。

 ストレッチをしているが、あまり効果を感じられない。

 


 

野球肘の原因は?

野球肘(内側上顆炎)は、無理のある投球フォームでボールを投げる動作が繰り返されることにより生じる肘関節の障害です。

投球動作において、肘の内側(小指側)は引っ張られ、外側(親指側)には圧迫力が加わり、肘の後ろにはボールを放す際にぶつかる力が加わります。そのような力が繰り返し肘に加わり発症します。成長期では軟骨が傷みやすいため、その部位に故障が生じます。


 

当院の野球肘に対する施術

当院では、肘だけではなく、肘に負担をかけている部分からアプローチしていきます。また、再発予防の身体の使い方やセルフケアもお伝えしています。

 

 

 


 

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整体院ウメチャンホンポまでのアクセス

院名 整体院ウメチャンホンポ
院長 橋本 文貴
住所 〒520-3022
滋賀県栗東市上鈎607-1 アレグリーアⅡ201
電話番号 0120-546-788
施術内容 慢性腰痛・坐骨神経痛専門

 

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