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ランナー膝(腸脛靭帯炎)


陸上の練習が満足にできなかった腸脛靭帯炎

2017/6/9

s-中村さん[1]
中村さん患者様の声

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①どのような症状でお困りでしたか?
右腸脛靭帯の痛み。足の疲れで練習が中々取り組めない。

②何が決め手となって当院をえらびましたか?
インターネットで見て他の治療院とは違う治療院だったから。

③施術を受けて、症状がどのようにかわりましたか?
足が軽くなり痛みが取れた。走ることを継続することができた。

④あなたと同じ症状を持った方へメッセージをお願いします。
スポーツを一生懸命やる人には身体の管理や普段のケアについても指導して頂けるので、とても良い接骨院です。

■草津市(Nさん/15歳 女性)

※免責事項
患者様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

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Nさんありがとうございます^^

Nさんは、他ではうまく付き合っていくしかないねと言われていました。
腸脛靭帯炎はランナーにつきもので、なかなか治りにくいものと思われている方も多いのではないでしょうか?

しかし、腸脛靭帯炎の原因となる動きの改善や施術を行ったところ、しっかりと練習ができるようになりました。
原因さえ取り除いてあげれば、腸脛靭帯炎もきっと良くなります。

治療に行ってるんだけどなかなかよくならない…という方は、一度ご相談くださいね。
きっとお力になれると思います。

今回も最後までお読みいただきありがとうございました^^


 

ランナー膝(腸脛靭帯炎)

2017/3/30

ランニングをしていると膝の外側が痛む。
病院でランナー膝と診断された。
安静にしていると痛みはおさまるが、走るとまた痛む。
膝の曲げ伸ばしだけでも痛む。


ランナー膝(腸脛靭帯炎)とは?

腸脛靭帯炎(ちょうけいじんたいえん)は、別名「ランナー膝」とも呼ばれ、腸脛靭帯に炎症が起きている状態を指します。その名前の通り、ランナーに多いスポーツ障害のひとつです。

腸脛靭帯は、大腿骨(太ももの骨)の外側にあり、膝を伸ばした時は大腿骨の前方に、曲げた時は後方に移動します。

この際に、腸脛靭帯が大腿骨外顆という骨の外側のでっぱり部分でこすれます。膝の曲げ伸ばしをするたびにこすれて摩擦が生じるため、その回数が増えると炎症が起こります。

これが腸脛靭帯炎、つまりランナー膝です。


ランナー膝(腸脛靭帯炎)の原因は?

オーバーユース(使いすぎ)
身体のアライメント(並び)の崩れ
陸上のトラックの走行
道路の端の走行


当院のランナー膝(腸脛靭帯炎症)に対する施術

腸脛靭帯炎は、どうしても痛む膝の外側ばかりを気にしてしまいがちです。しかし、患部はあくまでも結果であり、患部に負担のかかる原因が他にあることがほとんどです。

当院では、何が原因となって患部に負担がかかっているのかを検査によって把握し、その原因を解消するための施術を行っていきます。

主な施術内容は以下の通りです。

物理療法

電気?超音波?病院や他の治療院でもやったことあるけど効果なかったという経験をお持ちの方は多いのではないでしょうか?

確かに一般的には電気や超音波等の物理療法は、その場だけであまり効果がないものと思われがちです。しかし、物理療法はきちんと使えば優れた効果を発揮します。当院では様々な物理療法を用い、痛みの早期改善を目指します。

整復

筋肉が硬くなる原因の一つに、その筋肉がまたいでいる関節の位置が悪いために筋肉の走行が乱れてしまうことが挙げられます。関節の位置を正しい位置に復することで、筋肉の走行が正常に戻り、筋肉の柔軟性も回復します。

セルフケア指導

痛みが出たら治療院に行くのではなく、痛みが出ないように自分の身体をケアできるのが理想です。
当院では、誰でも簡単にできる身体に優しいセルフケアをご提案しています。


 

 

院名 りっとう手原接骨院
院長 橋本 文貴
住所 〒520-3015
滋賀県栗東市安養寺7-1-25 ウインドワードTビル 1-A
電話番号 0120-546-788
施術内容 慢性腰痛・坐骨神経痛専門

 


 

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